第25期 腱引き療法 集中講座 2018年10/9(火)~11/22(木)開講中

伝承者小口の直伝による奥義の伝授、集中コースで腱引き師になる『腱引き療法 集中講座』です。

第25期集中合宿 『腱引き療法集中講座』

10月9日(火)~11月22日(木)が開講中です。

第25期腱引き師養成集中講座研修生募集中!!
腱引き師をめざす 約1ヶ月半の集中コース

限りなくラストチャンスに近い
伝承者小口の直伝による奥義の取得

腱引き療法を習うということは
本物を手に入れる喜び
相手の苦しみを解放する喜び
相手から感謝される喜び
多くの喜びがあなたに降り注ぎます

詳しくはこちらをご確認ください。→集中合宿講座

 

齋藤信子 医師 より推薦の言葉を頂きました。

日本古来の医術は、現行の医療を超えていた!

「腱引き」に私が出会ったのは、今からちょうど1年前です。しかし、今では魅せられてしまい、「腱引き」の事を考えない日はないような毎日を過ごしています。

始めて小口先生にお会いした日、私の目の前で、10年来側弯症の痛みで上を向いて寝ることができないという人が、数分の施術の後、「痛くない、上を向いて寝ることができる」と喜びの言葉を発し、強烈な興味がわきました。「腱引き」を知るためには腱引き師になろうと、第23期集中講座に参加しました。

集中講座では、重力や元素、そして心理学まで、凡そ徒手療法とは関係ないだろうと思う様なさまざまな事を、小口先生から直接丁寧に教えていただきました。毎日が新鮮で楽しくて、驚きの連続でした。そして、実はこれらが、腱引き療法のように確実に効果がある療法を、理解して行うためには、重要な知識であったのです。

腱引き師になってからは、腰や背中の痛みが軽快した、肩の可動域が広がった、などと、ありがたいことに毎日のように喜んでもらえています。さらに女性の方には、顔の施術がとても人気です。眼がぱっちりする、瞼の重みが消える、顎のラインが引き締まるなどの効果があるからです。

小口先生の、解剖学や生理学の知識、すばらしい手の感覚や洞察力、柔軟な発想には、いつも感心します。そんな、私たちから見れば「神の手」を持つ小口先生から、集中合宿で直々に7週間も教えてもらえる事は、皆さんにとって、とても贅沢で素晴らしい貴重な体験となるでしょう。そして必ずや、だれでもきちんと学び修行すれば、高いレベルで「腱引き」が身につくことでしょう。

ぜひ、第25期集中講座に参加して腱引き師になって、体の痛みや心の不調に悩む人の助けになれるように、私たちと一緒に頑張りましょう。

齋藤信子
自然療法研究家・腱引き師・医師
1995年静岡県で小児科医院開業(マスダクリニック)。
2014年医院を友人に譲渡して仕事を止め、ニュージーランドに移住。
ニュージーランドでは、自然農法にて各種野菜や果樹を栽培する傍ら、自然療法について研究。
2017年日本に一時帰国して、分子栄養学実践講座、セロトニントレーナーコース、細胞環境デザイン学(杏林医学研究所)中級講座上級講座などに参加し学んでいたところ、たまたま知人の紹介で腱引き療法に出会った。
2017年秋、腱引き療法を研究するために、第23期筋整流法集中合宿講座に参加し、腱引き師となった。 現在は、自然療法の中でも、腱引き療法の効果の解明と、経口ビタミンCの有効な摂取方法について研究中。